<持ち歩ける情報管理システム ここにあります。

最もモダンなレジ

  • 会社拡大のチャンス。インドネシアのコンサルティングを尽力で行なっています。現地での経営戦略を余すこと無く伝授します。
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  • 「レジ」と言えば、どんな光景が想像されるでしょう?
    商品が並んだ棚の列を歩き、買い物メモとカゴの中身を確認してオッケーとなったら行く場所。店員さんが立ち、商品をチェックして支払うべき代金の総額を告げる場所。
    チン!と鳴ったレジスターに、あなたが手渡した紙幣や硬貨がおさめられ、代わりにお釣りが渡される場所。レシートをもらい、必要とあれば領収書も出してくれる場所……。

    ところで、ここで注目したいのはレジスターです。正しくは、その「新たなレジスター」によって生まれた、新たな「仕組み」についてのお話です。
    そのレジは、posレジと呼ばれています。「新しさ」を表現しているかのように、かつてのズングリムックリの姿から、軽々とした感じに変化しています。
    そこでレジとして使われているのは、ipadだったりするのです。
    ipadのposレジなのです。

    コンピュータの世界に、革新の風を吹き込んできたアメリカのアップル・コンピュータ。
    この会社が、2010年代に世に送り出し、おなじみの「旋風」を巻き起こしたのがipadでした。
    ipadは、小型、軽量型、薄型といった「未来的」な要素をすべて兼ね備えたタブレットタイプのモバイル型コンピュータです。
    特にネット利用の面で優れており、まさに「いつでもどこでも」の時代を実現したアイテムなのです。

    ipadというこの未来的なアイテムが、未来的なシステムであるposシステムで活用されるというのも、時代的な必然であると言えるでしょう。
    ipadのposレジは、単なるレジスターではないのです。現代と未来をつなぐ、レジなのです。

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  • 販売管理システム

    タブレットの操作

    ipadによるposシステムは、お店の「販売管理」に役立つものとして注目されています。販売管理とは、商品が生まれ、お客さんの手に渡るまでの流れを全般的に管理するということです。

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    リアルとネットの連動

    アプリ

    インターネットに接続できるipadの特性を活かした、posシステムの活用。そのひとつが、現実にある店舗と同時にネット上の店舗(ネットショップ)も管理するという連動システムの構築です。

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    導入にあたって

    電球とスマホ

    ipadによって活用できるということで注目されているposシステム。さまざまな業者がこのシステムを提供していますが、導入にあたっては、きちんとした選び方をする必要があります。

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    その他の端末

    タッチパネル

    posシステムといえばipadと言えるほど親和性の高い「システムと端末」の関係が出来上がっていますが、posシステムはその他さまざまな端末でも活用が可能なものとなっています。

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